結果を出している経営者をより幸せに!

 

 

2000年代からのマーケティングブームで、勉強熱心な社長さんなら、誰もがマーケティングを学んでますよね。

 

で、そのほとんどは新規客開拓のためです。

 

特にネットビジネスなら、マーケティングさえ上手く行けば、あとは上手いセールスレターを書いて自動化すればOK・・というパターンです。

 


ネットビジネスに対して高単価セールスは?

 

かたや、単価が10万・100万円以上の高額商品を高成約率で売るセールスパーソンは、圧倒的に対人セールスが多いです。

 

高額な不動産取引もそうですよね。

 

年収数千万台の生保のセールスパーソンも、そうです。

 

こういった人たちは、よくわかっています。

 

 

マーケティングで集客した新規見込み客より、

 

1.一度買ってくれたお客さん

 

2.顧客だったが、コチラのミスで離れたお客さん。

 

にセールスしたほうが、圧倒的に売りやすい(=成約率が高い)ということを。

 

 

 

 

多くの人は、上記1の「一度買ってくれたお客さん」は理解できます。

 

ただ、上記2の「コチラのミスで離れた元顧客へのセールス」は理解しにくいです。

 

確かに低単価の商品なら厳しい面もあります。

 

しかし、高単価な商品・サービスならばむしろ逆。

 

高成約率のセールスができます。

 

 

この理屈もノウハウやテクニックではなく、ちょっと俯瞰して本質を考えればわかります。

 

あなたが高単価な価値(商品・サービス)を扱う、将来有望なセールスパーソン、もしくは社長さんなら、一度試してみてください。

 

 

 

 

 

 

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