結果を出している経営者をより幸せに!

 

 

 

断言します。

 

単価が10万円台⇒100万⇒1000万円台と高額になればなるほど、その世界で高成約率を出し続けるセールス・パーソンは、一般のセールスセミナーや研修で教えられたことと違うトークをします

 


お客さんは、商品説明や自己開示を求めていない

 

まず、やらないことを2つ挙げます

 

・自身が売る商品・サービスの話をしない(訊かれたら、率直に答えます)。

 

・過剰な自己開示はしない。

 

ですね。

 

 

 

 

 

これを裏返すとどうなるか?

 

考えてみてください。

 

やることが見えてきます。

 

 

ポイントを一つに絞れば、

 

お客さんはあなたのことや商品・サービスより、

 

「自分がこれを買ったらどうなるか?」

 

しか考えていないということです。

 

要はその商品・サービスを「買った後」に、自分はどうなるか?です。

 

お客さんは、そこしかフォーカスしていません。

 

そのポイントがわかれば、何を喋れば良いか、わかるハズです。

 

 

 

 

 

過去に配信した記事やブログで、「自己開示はチラ見せ」と書きました。

 

それでいいんです。

 

「自己開示」は料理に例えるなら、香辛料のようなものです。

 

ちょっとあるからスパイスが利いて料理の味が引き立つのです。

 

胡椒をかけすぎるとアウト。

 

もうちょっと欲しい位が、丁度いいのです。

 

 

お客さんはあなたに、他のことをもっと求めています。

 

それは何でしょうか?

 

こんなことを頻繁に考えているのが、有能なセールスパーソンです。

 

 

 

 

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