結果を出している経営者をより幸せに!

 

 

 

高額単価の価値(商品・サービス)を高成約率で売るセールスパーソン(社長さんも含む)には、共通項があります。

 

単にセールストークがナンチャラカンチャラではなく、もっと本質的な根っこの部分の共通項です。

 


高単価のセールスの世界はナンセンス

 

それは「覚悟」と「信念」です。

 

精神論で、ごめんなさいね。

 

でも言語化すると、この2つの単語しか無いのです。

 

たとえば、売った後のアフターフォロー。

 

何かあった時は、ビジネス度外視でやります。

 

この姿勢は経営者・お勤め、関係ありません。

 

経営者・事業主のセールスパーソンであれば、自身の時間も含めて損得抜きでやります。

 

サラリーマンであれば、

 

たとえば自動車ディーラーのベテランセールスマンの場合、自身の休日でも平気で納車に行きます。

 

修理完了車両のお届けも同じです。

 

 

 

 

 

また年収数千万円台の生保セールス・パーソンは、保険以外でも顧客の御用聞きを当たり前にやります。

 

 

こういった行為がナゼできるかと言うと、裏を返せば、セールスパーソン側も顧客を選んでいるのです。

 

顧客が

 

「この社長からしか買わない」

 

とか

 

「この担当者からしか買わない」

 

と思っているのと同時に、売ってる側も

 

「このお客さんだけには、絶対に不都合な目に遭わせない!」

 

覚悟を示しているのです。

 

逆を言えば、自分が覚悟と信念を示せないお客さんには売らないのです。

 

 

 

 

 

ネットビジネスでセールスしている人からすれば、こういった相互関係は、

 

・属人的

 

・再現性が無い(マニュアル化できない)

 

とか言われますね(苦笑)。

 

特に30代の若いネットマーケッターからは、ナンセンスと思われるでしょう。

 

しかし現実は、単価が100万円単位以上のセールスの世界ってナンセンスなのです。

 

 

 

 

 

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